◇更新日:2018/04/24
■ 機械 分類1分類2一覧
・仮設工・仮設材設置撤去工・河川海岸
■ 登録番号順・一覧
1701006A移動式橋梁検査路『ブリッジハンガー』1402007A浮体式陸閘ゲート
09010018AKaNaFゲート(カナフゲート、プレキャストカナフ)0801005A複合式圧入機
0701017A環境対応型圧入機
■ 基準適合情報・申請情報
エスイーリペア移動式橋梁検査路『ブリッジハンガー』
〒811-1313福岡県福岡市南区日佐5-15-24短時間で設置・撤去が可能な移動式橋梁検査路
092-585-5166092-585-6409H30.1.4申請情報1701006A 【PDF】
http://www.se-r.jp機械仮設工仮設材設置撤去工
【概要】
簡単に運搬ができ、短時間での設置・撤去を可能にした移動式橋梁検査路である。
従来は橋梁点検車での対応の為、作業中通行規制を必要としていたが、本機械の採用により使用中の通行止めを必要としない。
【従来技術と比べ優れた点】
簡単に運搬ができ、短時間での設置・撤去を可能にした移動式橋梁検査路である。
従来は橋梁点検車での対応の為、作業中通行規制を必要としていたが、本機械の採用により使用中の通行止めを必要としない。
開成工業株式会社福岡営業所浮体式陸閘ゲート
〒811-1102福岡県福岡市早良区東入部5-15-7非常時には無動力で起立し、閉扉する陸閘ゲート
096-272-5521096-273-3655H27.3.12申請情報1402007A 【PDF】
http://www.kaisei-net.co.jp/機械河川海岸
【概要】
本技術は、河川・海岸堤防の開口部に設置される陸閘ゲートです。
通常は人力による開閉操作を行い、非常時には扉体の浮力により閉扉し河川の増水や高潮・津波による浸水被害を軽減します。
地下施設の入口にも設置でき防水扉としての応用も可能な技術です。
【従来技術と比べ優れた点】
従来技術と比較して、操作員が不測の事態で現場に行けない場合でも、扉体は浮力により起立閉扉するため、操作員の危険性の軽減及び防災上の安全性が向上する。
また、通常は巻上装置による開閉操作となるため、人力操作の場合でも一人で対応でき労力の軽減が図れる。
開成工業株式会社福岡営業所KaNaFゲート(カナフゲート、プレキャストカナフ)
〒812-0044福岡県福岡市博多区千代4-29-32(前田ビル3F)河川の樋門・樋管用浮体構造起伏ゲート
096-272-5521096-273-3655H22.2.22申請情報09010018A
http://www.kaisei-net.co.jp機械河川海岸
【概要】
排水用樋門に特化させた浮体構造による自動開閉・4方水密の起伏ゲートの開発により、開閉操作を無人化、工事費用の削減、工期短縮、重量軽減による柔構造への対応を可能としたKaNaFゲート、コンクリート2次製品化したプレキャストKaNaFゲート
【従来技術と比べ優れた点】
・人為的な開閉操作を不要とし、洪水等の増水にも適時に対応できる。
・開閉機、門柱、操作室、管理橋等が不要なため、工事費用の大幅な削減が可能、柔構造樋門に適している。
また、ステンレス標準、開閉機不要で塗装や開閉機にかかる保守費用の軽減ができる。
(株)技研製作所九州営業所複合式圧入機
〒812-0011福岡市博多区博多駅前2-19-29博多相互ビル6階鋼矢板の環境負荷低減型オールインワン圧入機
092-292-1246092-483-4550H21.2.25申請情報0801005A
http://www.giken.com機械
【概要】
本技術は、単独圧入からオーガ併用圧入までを1台でこなせる環境配慮型の油圧式杭圧入引抜機で、従来は玉石層や岩盤など硬質地盤への鋼矢板圧入に際しては硬質地盤専用機を必要としたが、本技術の活用により、施工の効率化と環境負荷の低減が期待できます。
【従来技術と比べ優れた点】
本技術は、単独圧入からオーガ併用圧入までを1台でこなせる環境配慮型の油圧式杭圧入引抜機です。
従来、玉石層や岩盤など硬質地盤への鋼矢板圧入に際しては硬質地盤専用機を必要としました。
本技術の活用により、施工の効率化と環境負荷の低減が図られます。
(株)技研製作所九州営業所環境対応型圧入機
〒812-0011福岡市博多区博多駅前2-19-29博多相互ビル6階環境負荷低減型の鋼矢板圧入工法
092-292-1246092-483-4550H20.3.27申請情報0701017A
http://www.giken.com機械
【概要】
本技術は、生分解性油脂類の採用やCO2排出量低減を達成した環境配慮型の鋼矢板圧入工法です。
従来機の適用が広幅鋼矢板までに対して、本機ではハット形鋼矢板への対応を可能としました。
本技術の活用により、施工の合理化と環境負荷のさらなる低減が達成されます。
【従来技術と比べ優れた点】
本技術は、生分解性油脂類の採用やCO2排出量低減を達成した環境配慮型の鋼矢板圧入工法です。
従来機の適用が広幅鋼矢板までに対して、本機ではハット形鋼矢板への対応を可能としました。
本技術の活用により、施工の合理化と環境負荷のさらなる低減が達成されます。